またまたインド数学

 例のサイトにインド数学の足し算、引き算の計算のやり方がいろいろ
紹介されていますが、今回は11から19までの数字をそれぞれかける
やり方。これは早いです。
例えば 15×18の場合
15と8をまず足して10の位としますので230です
次に1の位の5×8を計算して40ですから230+40で270が答えだそうです。
誰がこんなやり方を考えたのだろう?

 皆さんも試しにいろいろ計算してみてください。

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by hiromu311888 | 2014-01-29 20:32 | その他 | Comments(0)